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更新しました。

拍手は笛です。
なんてフォモ!!(笑

水野関係でなくても、この二人は仲が悪そうですwww


もう一個は分かりやすいタイトルをつけたつもりです。
個々の中で、聖域に値する部分では…とおもうので、笑って許せる方のみ、見てやって下しあ。
たぶんあの前に大喧嘩があったんじゃないかな。
と言うより歳さんが一方的にキレたんじゃないかな。

かっちゃんの前では、まるで子供のような人であって欲しいという願望。


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江戸旅日記は一先ずおいといてー(笑)


さっきオカンと豊玉さんの話をしてたんですよねwww

豊玉さんったら梅の花がお好きじゃないですか?

梅の花を詠んだ句も幾つか見受けられるじゃないですか?

母「これ一回の梅の時期にいっきに詠んだとかやったら面白いのになwww」


ちょwww

毎日々々梅の木を見上げる豊玉さん。

やっと一輪咲いたよ!

周囲「まだ一輪だけじゃん」

【梅の花 一輪咲いても 梅は梅】

から、梅が散る

【梅の花 咲けるし(ひ)だけに 咲いて散る】


まで、

【咲きぶりに 寒気は見えず 梅の花】

みたいに、寒い朝、白い息を吐きながら、梅観察日記(笑)を付けてるとか妄想すると果てしなく可愛いんですが(笑)



個人的に
【うぐいすや はたきの音も ついやめる】

が、はたき掛けてる姿も、ホーホケキョに手を止めてる姿も、妄想すると可愛くて仕方ないので好きですwww

豊玉さんの句はみんな可愛いんですけどね!!!(笑)
そんなわけで三鷹。

此処から龍源寺やかっちゃん生家まではバス移動です。

マダムたちから、「結構バスに乗る」と教わったのですが……。

結構バスに乗りました(笑)


そんなわけで龍源寺前下車。

龍源寺の門前にあるかっちゃん像の前では子供たちがチャンバラしてました。
そして何故かその棒っ切れをかっちゃん像に献上して去っていきました(笑)

写真手前の棒っ切れがそれ(笑)

早速お墓にお参り。
家族の方が遺体を探して持ち帰ったと言うエピソードを思い出し暫し浸る。
お墓には鉄製の屋根付き&扉付きの箱があり、中には交流ノートやお線香が納められています。

かっちゃんのお墓は、歳さんや、総ちゃんのお墓に比べて綺麗なままでした。
悲しい話ですが、それだけファンの手に晒されていないということでしょうね。

正直交流ノートの有無はそう言う所に出てるんじゃないかな…と…。


何てことを考えさせられながら、龍源寺近くの生家跡へ。

此処で生まれはったんやぁ……。

と暫し浸る(笑)



さてさて此処らで日が傾いて参りました。

狭いビジネスホテルの風呂はヤダ!

と、熱海に宿を取ったので、18時半には江戸を発たねばなりません(笑)
弾丸旅行ですwww

そんなわけで急いで板橋に移動!



高幡不動尊は、高幡不動駅からすぐです。
駅を出ればででーんと参道があるので、てくてく歩いてお参り。

その日は何やら法会?があったらしく、朗々としたお経が響いてました。

そして歳さん像をお参り(笑)

境内にあるお土産物屋さんで土方歳三まんじゅうを購入。
昔来たときは、沖田総司の初恋って言う(笑)お饅頭もあったのですが……。

バナナ味の…違うかもしれないけどあれはどっからどう取ったてバナナ味のあんこが入ってて、最高に不味かった記憶があるのですが…(笑)

確かパッケージが妙に同人女臭のするイラストだったと思いますwww

もう無いのだろうか…(´_ゝ`)

と思って何気なく袋を見たら、まだ名前はあったので、あるところにはあるんですね。
初恋(笑)

歳三の恋歌も気になりますwww


さて。
石田寺は前回行ったし……今日は色々回ると決めたから……と、石田寺はスルーで、三鷹に行こうと思い、モノレール乗車。

車窓から

あ………。石田寺………。


降りてました(ノ∀`){タッハァ

車窓から見ただけの勘で適当に歩いてたら見事に迷うwww
住宅街で迷子になってたら、日野宿本陣で一緒になったマダムたちに「こっちだよー!!」と手招かれるwww

途中まではイイトコ行けてたんじゃんあたし!!!

と思いつつ、マダムたちにお礼を言ってお参り。

歳さんのお墓は上りも交流ノートもありません(笑)

周りは当たり前に土方さんだらけですが、墓前に写真が飾られてるので、すぐ分かります。


源さん同様しばし浸る(笑)

前述の通り、歳さん記念館はお休みなので、駅まで再び迷いつつ、今度こそ三鷹へ!!


さらば日野です(笑)



登ってきた坂をテクテク下って、八坂神社のある通りに出ると、後はまっすぐ歩きます。

どこだー?

とキョロキョロしてたら、またも浅黄色の上りがwww

源さんの資料館ですwww

今日は開館日じゃないけど……外観だけでもみたいから、後で寄ろう…と考えてたら、すぐに日野宿本陣が。

昔は日野館、お蕎麦屋さんだったところですね^^

此方もボランティアガイドの方が案内して下さいます。

やっべぇ此処に歳さん達が……!!!

と考えると感動します(笑)

此処で一部とか佐藤さんガチで金持ちー

と改めて実感させられますwww
裏手には観光案内所がひっそりとあり、お土産物も買えます。
土方歳三うどん(笑)を購入し、さて、さっき見かけた上りに従って、源さん資料館へ。

佐藤彦五郎資料館は、日野宿本陣の裏へぐるっと回った所にこじんまりとあります。

佐藤彦五郎資料館も、源さん資料館も、歳さん資料館も、開館日は同じです。
合わせて行くべき何でしょうねwww


さて源さん。

どこだー?と思いつつ角を曲がったら、例の上りが幾本もwww

見えますかね?「井上源三郎」とデカデカと書いてあるので非常に分かりやすいです(笑)

資料館となっている蔵の外観も分かりやすい(笑)

資料館系で一番派手なんじゃないかなwww
噂によると中身もかなり充実してるとか……。
見たかったっっ><

さぁ、場所も分かった事だし、お腹も空いたので、件の移転した日野館へ。
ふるさと資料館への坂道を、真っ直ぐ真っ直ぐ登った所にありました(資料館は途中で曲がる)
入ると浅黄色の達磨が出迎えてくれます(笑)

相変わらず美味い!

歳さん達も食べた味なのかしら何て妄想すると更に楽しいと思いますwww

個人的に隣の席のリーマンが、大阪の蕎麦を「食えたもんじゃない」と発言したことに「お前の顔のが食えたもんちゃうわハゲ!!」と思いましたがまぁそれはさて置いて(笑)

腹ごしらえもしたし、一度ふるさと資料館まで戻って、高幡不動駅へのバスを待ちます。

ふるさと資料館へは高幡不動駅行きのバスに乗ればよかったみたい!真ん前で下ろしてくれます(笑)






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