ネタだったり日記だったり。。
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時々R‐18w
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バレンタインですね。
妹が友チョコを大量に生産しています。
ケーキやらクッキーやらチョコやら……。
家の中がお菓子のにおいでいっぱいですwww
アガペーアガペー。
毎年のことながらうちでは何の企画もありませぬ!!(笑)
あぁ物凄くどーっでも良いんですが、長崎屋幼稚園の非常勤教諭(って言うのかな??)守狐先生はお兄さんの、万治郎夫妻と同居しています。
バレンタインには奥さんがガトーショコラを作ってくれます。
チョコクッキーやチョコフォンデュもあります。
おうちじゅうチョコの匂い満ち満ちです(笑)
旦那さんの万次郎お兄さんは全部食べます。
でも奥さんには内緒ですが、本当は甘いものがとっても苦手です。
毎年、胸焼けに苦しんでいますwww
お兄さんが飲むはずの胃薬を、守狐先生は時々隠します。
奥さんに新しいお菓子のレシピを教えてあげます。
お菓子が一品増えます。
万治郎お兄さんは胸焼けがひどくなります。
守狐先生は胃薬を隠します(笑)
そんな楽しいバレンタインが、毎年行われるらしいですwww
妹が友チョコを大量に生産しています。
ケーキやらクッキーやらチョコやら……。
家の中がお菓子のにおいでいっぱいですwww
アガペーアガペー。
毎年のことながらうちでは何の企画もありませぬ!!(笑)
あぁ物凄くどーっでも良いんですが、長崎屋幼稚園の非常勤教諭(って言うのかな??)守狐先生はお兄さんの、万治郎夫妻と同居しています。
バレンタインには奥さんがガトーショコラを作ってくれます。
チョコクッキーやチョコフォンデュもあります。
おうちじゅうチョコの匂い満ち満ちです(笑)
旦那さんの万次郎お兄さんは全部食べます。
でも奥さんには内緒ですが、本当は甘いものがとっても苦手です。
毎年、胸焼けに苦しんでいますwww
お兄さんが飲むはずの胃薬を、守狐先生は時々隠します。
奥さんに新しいお菓子のレシピを教えてあげます。
お菓子が一品増えます。
万治郎お兄さんは胸焼けがひどくなります。
守狐先生は胃薬を隠します(笑)
そんな楽しいバレンタインが、毎年行われるらしいですwww
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んんん。
守さんの設定を広げすぎているぞ自分www
現実逃避の妄想が止まりません(笑
守さんやあにさんのような使いすt(ry・・・超サブキャラは余白しかないのでマイ設定が暴走しますwww
だってでないとキャラさえはっきりしてないんだものwww
うちの守さんのキャラは完全に原作とかけ離れてる気がしますが其処は敢えて気付かないフリで行きましょう。
あにさんはもうしょうがない。
出てないんだからしょうがない(笑
使えない設定ばかり増えていくよwww
守さんの設定を広げすぎているぞ自分www
現実逃避の妄想が止まりません(笑
守さんやあにさんのような使いすt(ry・・・超サブキャラは余白しかないのでマイ設定が暴走しますwww
だってでないとキャラさえはっきりしてないんだものwww
うちの守さんのキャラは完全に原作とかけ離れてる気がしますが其処は敢えて気付かないフリで行きましょう。
あにさんはもうしょうがない。
出てないんだからしょうがない(笑
使えない設定ばかり増えていくよwww
>タケさん
守「師兄は(以下略
万「…な……だ…っ(涙目w)」
嫁「師叔(苦笑)」
守「………(苦笑)兄様は良い嫁御を貰いましたね。今日はこれ位で勘弁してあげます(にぃこり)」
嫁「うふふ。師叔もお饅頭召し上がります?」
守「いや、もう帰るよ。ありがとう」
万「……なんだったのだ……そもそも(以下略」
嫁「まあまあ。師叔は師父が大好きなんですよ」
万「……………(疑いの眼差)」
嫁「うふふっ」
的な展開があの後あったと思います(笑)
守さんは苦手と言うより、奥さんには一目置いてる感じです^^
おっとりだけど、(旦那と違って)頭の良い方なので、どちらかと言えば気に入ってると思います(珍しく)
守さんがいじめるのは牛とあにさんだけですwww
ビジュアルイメージですか!?
全く考えてな(ry
げふんがふん…えーっと、師弟婚なので、歳はあにさんの半分ぐらいで、全体的に色素の薄い方だと思います。
可愛い子が美人さんに成長した感じ、だと思います!!(ア バ ウ ト!!)
ふわふわしてますが、駄目な旦那を支えられるくらいにしっかりしてます^^
うちの万治郎夫妻はこんな感じです^^
甘党の憑喪神の顔を思いながら。
蒸し上がったばかりの饅頭を、2つ3つ程買っていってやろうと、指を伸ばす。
「店主、これを……」
「全部くださぁい」
とん、と後ろから入ってきた女と、肩が触れたと思ったら。
自分の声に被せるように、柔く投げられた言葉に、軽く、目を見開く。
応対に出た店主は、それ以上に驚いていた。
「あら、師叔」
聞き覚えのある声。
顔を上げれば、守狐の兄弟子、万治郎の妻が、いた。
「……そう呼ばないでおくれよ。貴方はもう兄嫁様だ。守狐で構わないよ」
万治郎は、己の弟子と、夫婦になった。
その、昔の名残のまま、自分を呼ぶのに、思わず、苦笑が漏れる。
「そう呼ぶと主人が怒るんですよー。あら、でも師叔ご本人の希望と、主人の言い付けと、どちらを優先させたら良いのかしら?」
愛らしく小首を傾げて。
考える仕草をする彼女が、その腕に受け取ったのは、白く細いそれに、随分と不釣り合いな大きな包み。
「もうすぐ、かい?」
「えぇ。あと半分と言ったところです」
華奢な肩とは正反対に。
大きくなった腹に視線を落としながら問えば、はにかむように笑いながら、頷く。
「あと2回、人の世の春を過ごせば、産まれると」
「そうかい。師兄はさぞや心配だろう」
暗に、一人で出歩いて平気かと問えば、ふうわり、笑われる。
「本当に。毎日々々よくもまぁ尽きぬこと、と、感心するくらい、心配事を並べてます」
くすくすと、思い出したように笑いながら。
そっと、ひどく優しい仕草で、腹を撫でる。
その横顔は、すっかり母親のそれだった。
一瞬、その榛色の瞳は、守狐を見上げて。
大丈夫だと言うように、微笑んだ。
「送るよ」
「まあ、ありがとうございます」
手の中の包みを、持ってやりながら。
背中を押せば、ふうわり、嬉しそうに笑う。
それは、母となった今でも、幼い頃から変わらぬ無邪気な笑みであることを、守狐は知っていた。
「あ、師父」
「おや」
予想通り。
社に戻れば、鳥居の前でそわそわと往来に視線を投げていた万治郎が、妻の姿をみとめるなり、血相を変えて駆け寄ってくる。
「どこへ行っていたのだ!一人で出歩いてはならぬとあれほど…って、師弟ではないか」
「送って貰いましたの」
仔狐ならば泣き出してしまいそうな形相で詰め寄る夫を、のんびりとした微笑で受け流して。
守狐にお礼だと、2つ3つ、饅頭を分けてくれる。
「そうか…それなら……ってまた饅頭をそんなに…!人に怪しまれたらどうする!第一甘味ばかり食わずに野菜も魚も卵も食わねば腹の子に悪いだろう。師弟も昔から甘味ばかり食べていたから……うぐ…っ」
延々と続きそうな小言を零す口元に。
摘んだ饅頭を、むぎゅうっと押し込んで。
「ね。美味しいでしょう?」
ふうわり。
小首を傾げて、微笑う。
幼い頃から変わらぬ無邪気な笑みに、万治郎が、押し黙ったまま、頷く。
その目元が、微かに赤くなっているのを見つけ、守狐は内心、笑みを零す。
「うふふっ」
夫の肯定に、ひどく嬉しそうに笑いながら。
くるり、守狐を振り返る。
ふわり、揺れる柔らかな髪に、花の香りがした。
「ね、師叔。美味しいですよ」
「あぁ、頂くよ。ありがとう」
二人仲良く、見送ってくれるのに手を振って。
少し冷めてしまった饅頭を手に、長崎屋に急いだ。
――――――
万治郎あにさんと奥さんは師弟関係だったのさ。
師弟と言えば親子関係。当然周囲からは反対されたんだけど、皮衣さまの
「相想いならいいじゃなぁい」
の一言で結婚を許されたと言う裏設定www
守さんからは奥さんのいないところで
「兄様のロリコン」
といじめられているらしい^^
自分のことは棚上げwww
年齢順は
牛>万治郎>守狐≧犬>嫁
なので、嫁は500歳くらい。
わっか!!
今チラッと、あにさん原作でどんだけ出たっけ。
と確認したら1Pも出てなかった\(^O^)/
セリフ数行www
一人称さえ分かんないwww
困ったなもう良いか私とかで。
我や俺もありそうだがあの頭の悪い感じだとwww
出てきて速攻馬鹿にしてた奴に吹っ飛ばされるところとか大好きです^^
何て馬鹿!!!
完全なる使い捨てキャラに萌えてしまうって救いようがないよね^p^
帰ったら牛に文句言われて超不機嫌な守さんがやって来てしこたま嫌み言われたんだぜきっと^^
「師兄は前口上が長いんですよだから狛犬なんぞに吹っ飛ばされるんですは?天狗の葉団扇?そんなものくらい避けれないでどうするんですか情けない千有余年生きてそれですかまったく何やってたんですか王子に行くのだから若だんなも連れて行けば良かったんですよどうせ天狗にばかり気を取られて肝心要の若だんなを忘れていたんでしょう聡明な師兄に改めて言わせて貰うのは恐縮ですがね若だんなは我らが師皮衣様の孫ですよ師匠の孫を敵の目の前に置き去りにするとは何事ですかその尻尾は飾りですかいっそ宮を返上したらどうです」
とマシンガンで八つ当たり^^
あにさん涙目www
奥さんがおっとり執り成して、とりあえず言うだけ言って守さんは帰る(笑)
「そもそも長崎屋に天狗の侵入を許したのは奴ではないか…」
と帰ってから呟いて、奥さんに慰めて貰えばいいよ^^
本人には言えない気圧されてるからwww
当たり前ですが、万治郎狐と守狐の絡みなんて当たり前にありませんでしたし、彼に奥さんがいることもうちの捏造ですよっっ^^
と確認したら1Pも出てなかった\(^O^)/
セリフ数行www
一人称さえ分かんないwww
困ったなもう良いか私とかで。
我や俺もありそうだがあの頭の悪い感じだとwww
出てきて速攻馬鹿にしてた奴に吹っ飛ばされるところとか大好きです^^
何て馬鹿!!!
完全なる使い捨てキャラに萌えてしまうって救いようがないよね^p^
帰ったら牛に文句言われて超不機嫌な守さんがやって来てしこたま嫌み言われたんだぜきっと^^
「師兄は前口上が長いんですよだから狛犬なんぞに吹っ飛ばされるんですは?天狗の葉団扇?そんなものくらい避けれないでどうするんですか情けない千有余年生きてそれですかまったく何やってたんですか王子に行くのだから若だんなも連れて行けば良かったんですよどうせ天狗にばかり気を取られて肝心要の若だんなを忘れていたんでしょう聡明な師兄に改めて言わせて貰うのは恐縮ですがね若だんなは我らが師皮衣様の孫ですよ師匠の孫を敵の目の前に置き去りにするとは何事ですかその尻尾は飾りですかいっそ宮を返上したらどうです」
とマシンガンで八つ当たり^^
あにさん涙目www
奥さんがおっとり執り成して、とりあえず言うだけ言って守さんは帰る(笑)
「そもそも長崎屋に天狗の侵入を許したのは奴ではないか…」
と帰ってから呟いて、奥さんに慰めて貰えばいいよ^^
本人には言えない気圧されてるからwww
当たり前ですが、万治郎狐と守狐の絡みなんて当たり前にありませんでしたし、彼に奥さんがいることもうちの捏造ですよっっ^^