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時々R‐18w
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守さんでwwwかwwwいwww
守さんが本気だしたらこれくらいにはなりそうですよね(ぇ
そんなわけで長州に来てます(・∀・)
湯田温泉ですよー
中也中也^^
白狐ゆかりの温泉街だけあって、そこら中に守さんそっくりモニュメントがwww
目元なんてホントそっくり←
白狐タオル買っちゃった(ノ∀`)
え?幕末?
長州で幕末に手を着けるなんてあーたキリが無いわよ!!!
て事でスルー(非道)
勤皇の志士たちには特に贔屓はいませんし(笑)
高杉さんが気になるが下関には寄らないつもり。
わからんけど(笑)
だってペンギン村が気になるわっっ><
こっち方面は多分部長たちのが詳しいのよね。
中也記念館と錦帯橋がみたいのですよ。
せーしゅん18きっぷってるから、来るまでに8時間以上掛かった………orz
明日帰る予定だがもしかしたら宿取るかも……。
下関あたりに←

守さんが本気だしたらこれくらいにはなりそうですよね(ぇ
そんなわけで長州に来てます(・∀・)
湯田温泉ですよー
中也中也^^
白狐ゆかりの温泉街だけあって、そこら中に守さんそっくりモニュメントがwww
目元なんてホントそっくり←
白狐タオル買っちゃった(ノ∀`)
え?幕末?
長州で幕末に手を着けるなんてあーたキリが無いわよ!!!
て事でスルー(非道)
勤皇の志士たちには特に贔屓はいませんし(笑)
高杉さんが気になるが下関には寄らないつもり。
わからんけど(笑)
だってペンギン村が気になるわっっ><
こっち方面は多分部長たちのが詳しいのよね。
中也記念館と錦帯橋がみたいのですよ。
せーしゅん18きっぷってるから、来るまでに8時間以上掛かった………orz
明日帰る予定だがもしかしたら宿取るかも……。
下関あたりに←
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御坊から教えてもらったとおり。
承香殿の女御殿は、帝の子を、身篭っていた。
当然、そこには様々な、人の欲が、渦巻いていて。
なるほど此れは確かに、比干でなくとも、付け入る者は多いだろうと、守狐は思う。
女御に仕える女房に取り入ることなど、守狐には容易いことで。
枕語りに、様々なことを、教えてくれた。
『この間不思議な貢物が…厄災避けだとか言って、狐の皮を持ってきたの。白金色の綺麗な毛皮だった…。夫婦の狐だから、縁起が良いと言っていたわ。…献上された女御様は、とても喜んでいたけれど…』
それは人間の男が、女御に送ったものだと言う。
白金色の狐など、野狐であるわけがない。
比干はまだ、妖を殺し続けている。
それも、最も惨い方法で。
『それを、送ったのは誰…?』
教えて貰った男の屋敷を訪ねれば、そこには邪気の名残が、色濃く立ち込めていて。
どくり、両の眼が、疼いた。
―近い…―
間違いないと、思う。
ぎりと、拳を握り締めれば、掌を爪が刺す。
滴る赤も、気にならなくて。
夜の闇に、守狐の黄金色の瞳が、光る。
気を、尖らせれば、闇夜に浮かぶ、邪気の跡。
間違い無いと、確信する。
比干はいるのだ。
すぐ、近くに。
「―――!」
狐の名残の、真白い耳が、ぴくり、跳ねる。
その耳が捉えたのは、確かに、悲鳴。
それも、幼い仔狐特有の、甲高い声だった。
思い出すのは、女房の言葉。
夫婦の毛皮と、言っていた。
ならば、その仔がいても、おかしくは無い。
視線を巡らせれば、遠くの山に、僅かに、妖光が、見える。
妖が術を用いる時に放つ、その光が、何度か瞬いていた。
「逃がさぬ…」
呟きだけが、その場に残り。
真白い風が、闇を駆けた。
―――――――
あとちょっとー!!!
「兄たん抱っこー」
一太郎くんにお願いされて。
松之助くんはよいしょって、抱っこして上げます。
大丈夫かな?
「…あ……」
守狐先生が気づいたときには…。
「うわ、わ、わ…」
よろよろよろすってん!
一太郎くんを抱っこ…と言うより、でろんとぶら下げたまま、松之助くんは、後ろに転んでしまいました。
ごちん!とあたまを床にぶつけてしまいます。
「ふぇ…」
じんわり、お目めに涙がにじみます。
つられて、一太郎くんも泣きそうです。
「ああ、ああ…ほら、大丈夫大丈夫」
言わんこっちゃないと、守狐先生は松之助くんをお膝に抱っこして、ぶつけた あたまを撫でてあげます。
「ね?痛くない」
「…ん…」
すん、とお鼻を鳴らして。
松之助くんがこっくり、頷きます。
びっくりしただけみたいです。
「兄たんだいじょうぶ?」
守狐先生のお膝に、一太郎くんものぼって。
松之助くんのお顔を、心配そうにのぞきこみます。
「ん。だいじょうぶ」
うなずく松之助くんに、一太郎くんも嗤い顔。
守狐先生もよかったねって笑います。
「ふぇ……」
あれあれ?
今度は誰が、泣き出したのかな?
「守狐ぇ…っ」
今まで、狐さんと遊んでいた屏風くんです。
ぎゅうっと、守狐先生の背中にお顔をぐいぐい押し付けます。
「はいはい。何でお前が泣くんだい」
困ったように笑いながら。
松之助くんたちに、お膝からおりてもらうと、屏風くんをお膝に抱っこしてあげます。
「うー……」
守狐先生に背中をとんとんしてもらって。
屏風くんはぎゅうぎゅう、守狐先生のお腹にお顔を押し付けます。
守狐先生が取られたみたいで、寂しかったみたいです。
とんだ甘えたさんです。
「屏風くんは守狐先生がだいすきなんだね」
「いちは兄たんがだいすきっ」
のほほんと笑う松之助くんに、一太郎くんがぎゅっと抱きついて。
松之助くんも今度は、うしろにひっくり返らずに、ぎゅうっとします。
「………佐助ぇ…」
「はいはい」
そんな二人の横で。
仁吉くんも、佐助先生に抱っこしてもらってます。
みんなとっても甘えたさんですね!
―――――――
守狐先生も一応、仕事はするみたいです(笑)
一太郎くんにお願いされて。
松之助くんはよいしょって、抱っこして上げます。
大丈夫かな?
「…あ……」
守狐先生が気づいたときには…。
「うわ、わ、わ…」
よろよろよろすってん!
一太郎くんを抱っこ…と言うより、でろんとぶら下げたまま、松之助くんは、後ろに転んでしまいました。
ごちん!とあたまを床にぶつけてしまいます。
「ふぇ…」
じんわり、お目めに涙がにじみます。
つられて、一太郎くんも泣きそうです。
「ああ、ああ…ほら、大丈夫大丈夫」
言わんこっちゃないと、守狐先生は松之助くんをお膝に抱っこして、ぶつけた あたまを撫でてあげます。
「ね?痛くない」
「…ん…」
すん、とお鼻を鳴らして。
松之助くんがこっくり、頷きます。
びっくりしただけみたいです。
「兄たんだいじょうぶ?」
守狐先生のお膝に、一太郎くんものぼって。
松之助くんのお顔を、心配そうにのぞきこみます。
「ん。だいじょうぶ」
うなずく松之助くんに、一太郎くんも嗤い顔。
守狐先生もよかったねって笑います。
「ふぇ……」
あれあれ?
今度は誰が、泣き出したのかな?
「守狐ぇ…っ」
今まで、狐さんと遊んでいた屏風くんです。
ぎゅうっと、守狐先生の背中にお顔をぐいぐい押し付けます。
「はいはい。何でお前が泣くんだい」
困ったように笑いながら。
松之助くんたちに、お膝からおりてもらうと、屏風くんをお膝に抱っこしてあげます。
「うー……」
守狐先生に背中をとんとんしてもらって。
屏風くんはぎゅうぎゅう、守狐先生のお腹にお顔を押し付けます。
守狐先生が取られたみたいで、寂しかったみたいです。
とんだ甘えたさんです。
「屏風くんは守狐先生がだいすきなんだね」
「いちは兄たんがだいすきっ」
のほほんと笑う松之助くんに、一太郎くんがぎゅっと抱きついて。
松之助くんも今度は、うしろにひっくり返らずに、ぎゅうっとします。
「………佐助ぇ…」
「はいはい」
そんな二人の横で。
仁吉くんも、佐助先生に抱っこしてもらってます。
みんなとっても甘えたさんですね!
―――――――
守狐先生も一応、仕事はするみたいです(笑)
部屋に満ちる妖気が、心地良い。
ただ、快楽を追いながら。
守狐は艶然と、微笑った。
「お前…」
その白い肌に、指を這わせながら。
そこに残された跡に、白沢は僅かに、片眉を引き上げた。
「ああ、そう言う趣味の御仁もいるんでねぇ…。白沢殿もそうなら、お応えしましょうか?」
白沢の視線が、己の手首に落ちていることに気付いた守狐が、揶揄する様に、笑う。
少年の名残を色濃く残す肢体は、細く骨身勝ちで、酷く危うい印象を、見る者に与えるから。
嗜虐心を煽るのか、そこには痛々しい程の縄目の跡が、付いていて。
白い肌には、際どい箇所にまで、火傷の跡が赤く残っていた。
こんな子供相手に、随分な趣味の爺もいるものだと、内心、呆れ果てる。
「…お前は好みじゃあない」
言われた言葉に、守狐が声を立てて笑う。
「随分酷いお言葉ですねぇ」
囁くように、耳元で笑う。
細く白い指先が、白沢自身に、絡みついて。
ゆっくりと、自ら裡へと、沈め込む。
「ん……っ」
少し、寄せられた眉根が、苦しげで。
薄い唇が、微かに戦慄く。
時折、堪えきれぬように漏らす声は、少年特有に、掠れていて。
その背徳感が、一層、相手の熱を煽るのだろう。
薄く開いた唇の、濡れた歯列の間から覗く赤い舌が、艶かしい。
不意に、視線が絡んだと思ったら。
黄金色の眼が、艶然と微笑う。
いっそ青白い程だった肌は、妖気を纏い、嬌羞に上気して。
その様は、なるほど確かに、齢千年の大妖も堕ちるだろうと、白沢は思う。
「何か…手伝ってやってもいいよ」
大方の事情は、皮衣から聞いている。
己には直接、関係の無いことだから。
別段、どうでもよかったが、それでも、皮衣が心配そうに眉根を寄せて、俯く様は見ていて快いものではない。
呟くように投げかければ、守狐は一瞬、意外そうに眼を見開いた。
「なら…」
すいと、顔を寄せて。
守狐の薄い唇が、白沢の首筋から頤を、なぞる。
ざらりとした狐の舌が、肌を粟立たせた。
「最も惨い殺し方を…教えて下さいな」
情欲に濡れた瞳が、微笑う。
その奥底に潜むのは、憎悪の炎。
嫌いではないと、白沢は内心、笑う。
「ああ、構わないよ」
頷き、折れそうな程、細い腰を引き寄せる。
どちらとも無い忍び笑いが、淫猥な部屋の空気に、響いていた。
―――――――
守さんクソビッチ時代。
この頃はまだ牛に対して一応敬意を持ってるっぽい。
しかし慣れるにつれて扱いが酷くなるwww
昨日は先輩たちと京都に行ってきましたよー^^
お昼は先輩作のおべんとう!!
見てみてこのおうむ!!
漢字が出ないのはこのケータイがゆとりだから(´_ゝ`)
おかずを退けると脚が出てくるの!!
今に風の谷に走り出しそう(笑)
ああ行ったのは映画村と嵐山です。
幕末映画展やっててクソテンション上がった。
赤毛や燃えよ剣、草刈さんの沖田総司のポスターがあったよ!!
岩下志麻若い!(笑)
錦市場で誠最中と屯所餅買えました。
便利になったのは嬉しいが……。
壬生寺に行って本店で買いたいですよね。
まぁ一般人と同行した場合は無理ですよねwwwwww
ご飯食べた帰りに池田屋跡の池田屋見てきましたよー(笑)
ちょっと行ってみたいなwww
池田屋オフとか探したらないかなwww

お昼は先輩作のおべんとう!!
見てみてこのおうむ!!
漢字が出ないのはこのケータイがゆとりだから(´_ゝ`)
おかずを退けると脚が出てくるの!!
今に風の谷に走り出しそう(笑)
ああ行ったのは映画村と嵐山です。
幕末映画展やっててクソテンション上がった。
赤毛や燃えよ剣、草刈さんの沖田総司のポスターがあったよ!!
岩下志麻若い!(笑)
錦市場で誠最中と屯所餅買えました。
便利になったのは嬉しいが……。
壬生寺に行って本店で買いたいですよね。
まぁ一般人と同行した場合は無理ですよねwwwwww
ご飯食べた帰りに池田屋跡の池田屋見てきましたよー(笑)
ちょっと行ってみたいなwww
池田屋オフとか探したらないかなwww